『BREAK POINT』で有名なDJ DACHIHOがZeebraへの思いをつぶやいている。
インタビューで自らのキャリアを語る時いつもある恩人の方の話をする。その方はZeebraさん。ストニューにも載ってるけど周りが色眼鏡で自分を見てる時に真正面から向かい合い話を聞いてもらいアドバイスを頂いた。この出会いが無ければ今DJなんて出来ていない。本当に感謝してます。
今まで一度だけ手が震えて携帯を両手で持ちながら話した事がある。それは22歳の時にKen-Boさんを通じて初めてZeebraさんと話した時。その後にデモのビートをOn Air前で聴いてもらい自分の作品に参加して貰える流れになった。その時の感激は今でも鮮明に憶えている。
Zeebraなどのフリースタイルが入ったMIX TAPE『BREAK POINT』の1stは圧巻の出来だった。「まだなにも返せていない」というDJ SACHIHOの今後に期待したい。というよりも、期待できそうなつぶやきも残している。




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